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その痛み、ストレスのせいかも? 疲れた肝臓を機能性食品で優しくケア 2/19更新

寄る年波には勝てず、いえ、冷え込みのせいで、いえいえ、ヒトとして二足歩行をする以上、逃げられないという腰の痛み。いつから腰痛に苦しめられるようになったのか、今となっては記憶のかなたですが、最近、腰より少し上部の右側が痛みます。
 
  健康診断の機会があり、問診の際にポロっとその痛みについてもらすと、「あ~、それは肝臓だね」と言われてショック! 思わず、「私、お酒は飲みませんけど!」と言い返しましたが、医師は「肝臓は食べすぎでもストレスでも悪くなるんだよ」とさらに返してきました。
 
  そう、肝臓はストレスにも弱い内蔵なのです。確かにこの痛みの時期とストレスの高まり時期がマッチしているような気もして、「そうなのか~(?)」と頷いてしまいました。そして、健康診断の結果でも肝機能の数値に若干の懸念がみられたこともあり、対策として提案されたのが食生活改善の提案。いわく、「肉ばかりでなく、魚も食べよ。大食いもやめよ」とのこと。
 
  自分でも食生活の改善が必要なのはわかるので、肉から魚へ若干スイッチし、食する量も若干減らし気味で1カ月。最近は空腹を感じる時に「お肉が食べたい…」と直球で思うようになっています。正直厳しいのです。また、まだ1カ月だからかもしれませんが、痛みに変化がないことも、食べたいのに食べられないお肉への諦めがつかない理由かもしれません。
 
  ここまで、個人的にお恥ずかしい話でしたが、実のところ同じような(肉のかわりに酒だったりはするでしょうが)状況の方も少なくないのではないかと思い、今回は肝機能の数値が気になる方用の機能性表示食品をご紹介したいと思います。
 
  ハウスウェルネスフーズから2019年2月18日より販売される「クルクミン&ビサクロンドリンク」と「クルクミン&ビサクロン粒」は、肝臓に効くとして知られるウコンエキス配合の健康サポート食品です。
 
  治療が必要なレベルではないけれど食生活改善だけでは物足りない、または今一つ数値や体調的な改善が見受けられない時に、試してみたいなと思えるサプリメントです。特に、時間や場所を選ばない粒タイプがおすすめ。20日分と30日分があり、お値段も手ごろです。
 
  腰痛は二足歩行のヒトとして逃れようがないのかもしれませんが、お酒や食事、その他もろもろのストレスにさらされた肝臓による背中の痛みはケアしだいで治まることもあるようです。気になるところのある方は、1カ月、試してみてはいかがでしょうか? 
 
   商品名:「クルクミン&ビサクロンドリンク」「クルクミン&ビサクロン粒」
   販売元:ハウスウェルネスフーズ
   価 格:オープン価格
   サイト:https://www.house-direct.jp/
 
  佐藤あきこ著
 

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